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活性化事例【情報発信】

商店街活性化事例レポート

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来街者目線で街の価値を再認識。観光のハブとして新たに発信!

情報発信

観光

商店街名 ぬまづみなと商店街協同組合/静岡県沼津市
概要 豊富な魚介類が水揚げされる沼津港は、年間約165万人が訪れる観光地。コロナ禍に直面するなか、その港の商店街が行った取組みが、「富士・箱根・伊豆のへそ 沼津港MAP」の制作だ。店主自らが撮影・取材・編集を行ったガイドブックには、従来の観光マップにはない地域の魅力が詰まっている。
大きなイベントがなくても武器はある!自然体で紡ぐ商店街の日常

情報発信

コミュニティ

商店街名 塚口商店街振興組合/兵庫県尼崎市
概要 塚口“笑”店街。その名に偽りなし。どの店へ行っても、店主たちが優しい笑みを浮かべて、私たちを迎え入れる。用事がなくても、ホッコリしたくてつい足を運びたくなる商店街だ。そう、この笑顔こそが、彼ら自身が見出した街の魅力。その日常にお邪魔した。
個店の魅力磨きだけじゃないんです。人材育成やコンテンツづくりに結実

繁盛店づくり

情報発信

個店活性

人材育成・組織力強化

事業名 繁盛店づくり支援事業
商店街名 四万十市商店街振興組合連合会女性部 玉姫の会/高知県四万十市
概要 「土佐の小京都」と称される四万十には、戦国時代に京都の宮家から嫁いできた姫君がいた。その名を冠する「四万十 玉姫の会」は、商店街の元気な女性陣の会だ。彼女たちが今取り組んでいるのは、“個店の魅力向上”。個店の魅力アップで、街の魅力もアップしようと奮闘する、その姿をここに紹介する。
-戸越銀座商店街で考えた-ウィズ・コロナの時代商店街の危機管理とは

安全・安心

情報発信

特集 -戸越銀座商店街で考えた-ウィズ・コロナの時代商店街の危機管理とは
概要 新型コロナウイルスの感染拡大は全国の多くの商店街を危機的状況に陥れた。特に、日本有数のにぎわいある商店街として知られる戸越銀座商店街は、経済的な危機だけでなく、メディアの報道をきっかけに世間からの強烈なバッシングに見舞われた。報道に晒された当事者は、コロナと共に生きる時代の商店街のあり方を、どう考えているのだろうか──戸越銀座商店街連合会の亀井哲郎さんが危機管理アドバイザーの国崎信江さんを聞き手に語った。
今はアイデアを練る期間! 新企画が続々登場、 巻き込む店を増やし続ける

地域振興

情報発信

商店街名 綱島一番会/神奈川県横浜市
概要
商店街も来客者もウイルスから守る!LINE 活用術

安全・安心

情報発信

IT

商店街名 思案橋横丁会/長崎県長崎市
概要
商店街フォーラム IN 熱海「地域への思いが人を動かす~まちを変える新たな風~」

イベント

地域振興

各種連携

情報発信

特集 全国商店街支援センター主催「商店街フォーラム IN 熱海」開催
概要 日時:令和元年11月20日(水) 13:30~17:30
場所:KKRホテル熱海 3階ラヴィ(静岡県熱海市春日町7-39)
「活性化への第一歩は、 何を、 どうやる?」

情報発信

人材育成・組織力強化

コミュニティ

特集 「EGAO 2019 Autumn」特別座談会
概要 商店街が直面するさまざまな課題。
各エリアで活躍するプレイヤーは、どのように最初の一歩を踏み出したのだろうか?
経験に基づく生きたアイデアを、座談会で話していただきました。
新しさに秘められた商店街の本質“進取の精神”が持続可能な商店街をつくる

地域振興

各種連携

情報発信

商店街名 ハッピーロード大山商店街振興組合/東京都板橋区
概要 200を超える店舗が連なるハッピーロード大山商店街は、平日でも 3 万人が訪れるにぎやかな商店街。その元気の源は、「何でも一番にやってみよう」という組合員たちの気概だ。この〝進取の精神〟が時代を先取りする数多の取組みを生み、地域住民の生活を豊かにしている。
商店街フォーラム IN 関東 テーマ「想いが原動力~人がつくる商店街~」

イベント

地域振興

各種連携

情報発信

概要 日 時:平成30年11月22日(木) 13:30~17:30
場 所:三の丸ホテル 4階 シエロ・ラメール(茨城県水戸市三の丸2-1-1)
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