活性化事例【SDGs】

商店街活性化事例レポート

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街を元気にする地域食堂

各種連携

子育て・高齢者

安全・安心

コミュニティ

SDGs

商店街名 泉町二丁目商店街振興組合/茨城県水戸市
概要 ファーマーズマーケットやバルイベントなど、水戸の街を食で盛り上げる取組みの中心を担ってきた泉町二丁目商店街。’16年からは地域食堂「310(サンイチマル)食堂」もスタート。食の支援のみならず、コミュニティの将来像までも視野に入れたこのプロジェクトとは――?
持続可能な未来に向けて商店街ができること

地域振興

コミュニティ

SDGs

特集 SPECIAL TALK SESSION
概要 人類が地球で暮らし続けていくために、2030年までに達成すべき目標が「SDGs(持続可能な開発目標)」。一体何から始めればいいのか途方に暮れる商店街もあるようだが、地域とSDGsに詳しいタレントの大桃美代子さんいわく実はSDGsとは〝特別なことではなく、生活の中にある〞もの。ナビゲーター小野寺愛さんの司会のもと、大桃さんと全国商店街支援センターの桑島俊彦との対談が実現した。
認知症でつながり、認知症とつながる街へ

各種連携

子育て・高齢者

安全・安心

コミュニティ

SDGs

商店街名 あざみ野商店会協同組合/神奈川県横浜市
概要 「誰もが住みやすい街にしたい」というひとりの住民の願いから始まったあざみ野の「認知症の人にやさしい街プロジェクト」。発足からわずか1年で、福祉施設や大学、サッカーチームなどを巻き込み、大きなムーブメントへと成長した。このプロジェクトの立役者は、あざみ野商店会協同組合。彼らから、地域社会を豊かにする商店街のあり方について学ぼう。
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