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活性化事例【地域資源】

商店街活性化事例レポート

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地域の個性を一箱に詰めて、大切な人へ贈る「街の魅力」

繁盛店づくり

トータルプラン

アドバイザー派遣

地域資源

事業名 商店街よろず相談アドバイザー派遣事業
商店街名 新居町商工会・新居町内商店会/静岡県湖西市
概要 「繁盛店づくり支援事業」への取り組みや店主同士の交流をきっかけに、商店街全体の活性化意欲が向上。店主たちと商工会がタッグを組み、地域自慢の手土産が誕生――。
強みを活かし、課題をシェア。商店街のこれからを決めていく

トータルプラン

地域資源

地域振興

観光

事業名 トータルプラン作成支援事業
商店街名 行方商業協同組合/茨城県行方市
概要 令和元年度実施の「トータルプラン作成」支援事業の事例を紹介。新たにサイクリングロードが開通――街の変化を好機と捉え、新たな客層の獲得に挑む。
苦境を好転させた個店が力を合わせ“地域”を支える葬儀

地域資源

創業・事業承継

商店街名 あらい商工葬祭協同組合/静岡県湖西市
概要 静岡県新居町の商業者が、「景気に左右されない事業は何か」を熟考し、平成9年に33店で立ち上げた新たなコミュニティビジネス「あらい商工葬祭協同組合」。地元の人や慣習を熟知しているからこそできる行き届いたサービスは高く評価され、そのビジネスモデルは全国から注目を集めている。
危機を乗り越えてさらに強く!街の未来をつくる組織活動

地域資源

空店舗活用

人材育成・組織力強化

商店街名 日町商店街振興組合・山形まちづくり株式会社/山形県山形市
概要 山形市の街なかににぎわいをもたらし続ける元気な七日町商店街。しかし、この商店街にも過去に大きな危機があった。それは内部分裂。当時地方紙は、商店街が消滅すると連日書き立てた。そんな窮地を救ったのは、それまでに商店街が築き上げてきた組織のカタチだ。危機を乗り越え長足で前進するその歩みを追う。
“よそ者”がともす再生の灯。ゼロから商店街の復活へ!

地域資源

空店舗活用

商店街名 釜石大観音仲見世通り/岩手県釜石市
概要 稼働店舗ゼロからの商店街再生へ向けた取組みが、釜石市の釜石大観音仲見世通りで行われている。キープレイヤーは“よそ者”。そのよそ者ならではの視点とひたむきな思いが街に新しい動きをもたらし、地域住民もその活動を応援する。小さな一歩が次の一歩につながり、仲間たちは確実に増えてきている。彼らの奮闘を追った。
衰退ムードを変えたのは〝場所の価値〟の再発見!

イベント

地域資源

地域振興

空店舗活用

商店街名 大豊商店街(大豊協同組合)/愛知県豊橋市
概要 大豊商店街では6月の週末に、「雨の日商店街」という空き店舗を活用したイベントを開催している。5回目を数える今年は延べ70店舗が出店。ここでの出店を機に本格開業する店が続出し、数年前まで寂しい風景が広がっていた商店街に活気が戻りつつある。成功の秘密は、地域の魅力を再確認し、それを新しいコンテンツに活かす取組みだ。
「熱海の奇跡」を生んだあたたかな眼差し 熱海銀座商店街振興組合(静岡県熱海市 )

地域資源

各種連携

コミュニティ

特集 市来さんが活躍する街に行ってみた ― 特別座談会続編②
概要 奇跡の復活を遂げたと言われる、熱海銀座商店街振興組合。その立役者の市来広一郎さんは、もとは商店街とは縁が薄い人物だ。商店街は市来さんの活動をどのように受け入れ支えているのか―。実際に店主たちに語ってもらおう。
商店街がタッグを組んで健康× 活性化を推進!

地域資源

地域振興

各種連携

商店街名 野口英世青春通り協議会・神明通り商店街振興組合・ 会津若松市役所通り商店街振興組合/福島県会津若松市
概要 ’18年の夏からスタートした「会津若松市まちなか元気プロジェクト」。隣接する野口英世青春通り協議会、神明通り商店街振興組合、会津若松市役所通り商店街振興組合が密に連携し、健康をテーマにエリア全体の活性化を目指す。すでにいくつかの取組みがかたちになりつつあり、計画は着々と進行中だ。
レトロな長屋をかっこよく、新しく。

地域資源

地域振興

各種連携

空店舗活用

コミュニティ

商店街名 沼垂テラス商店街/新潟県新潟市
概要 新潟市中央区の沼垂は近年、感度の高い老若男女が集うスポットとしてにわかに注目を集めている。その拠点となっているのが、かつて市場として使用されていた長屋通りを改築した「沼垂テラス商店街」だ。プロジェクトの仕掛け人である田村さん、高岡さんに話を伺った。
厳しい自然も最大の武器に、柔軟な発想で魅力を再発見!

地域資源

地域振興

個店活性

その他

商店街名 西和賀町+協同組合湯本商店会/岩手県和賀郡
概要 年間累積降雪量が10mを超える西和賀町。その「雪」を生かしたプロジェクトが、今注目を集めている。地元食材でつくった商品を「雪」の物語としてPRする手法で、商品と町の知名度は一気に上がる。そんななか、商店街も豊かな地域資源を背景に活動を本格始動させた。
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