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活性化事例【各種連携】

商店街活性化事例レポート

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街への愛をデザインに凝縮 店主のキャラを50枚のポスターに

地域振興

各種連携

情報発信

商店街名 飯能市商店街連盟/埼玉県飯能市
概要 ’21年2月2日から28日まで飯能市内で開催された「飯能がんばる商店街ポスター展」。店主の個性を引き立たせた写真と秀逸なキャッチコピーが話題を呼び、多くのメディアで取り上げられた。「商店街の魅力は店主」と捉え、地元に強い愛着をもつクリエイターを起用して実施したこの取組みを紹介する。
3商店街の連携で生まれた 色鮮やかなアートベンチが人と街をつなぐ

地域振興

各種連携

商店街名 東二条通り商店街チームハナハナストリート・大手前慈光通り商店街組合・大手前通り/群馬県高崎市
概要 コロナ禍で活動が制約されるなか、高崎駅西口エリアの3商店街は、その突破口を「高崎ストリートベンチプロジェクト」に見出した。歩道に設置された色とりどり35台のアートベンチは、今、憩いの場としてだけでなく、人と人、人と街とがつながるきっかけを創出している。
学生や地域との協働で未来に引き継げる元気な街を育む

繁盛店づくり

トータルプラン

地域振興

各種連携

商店街名 協同組合折尾商連/福岡県北九州市
概要 大学・高校の開校が進み、学生数1 万人の学園都市となった北九州市折尾。大規模な総合整備事業により街が刻々と変貌を遂げているなか、活性化に奮闘する協同組合折尾商連のメンバーと地域の人たちに話を聞いた。
多地域・多世代の話し合いで 地元の魅力を“掛け算”する

商人塾

地域資源

各種連携

事業名 商人塾支援事業
商店街名 阿南商工会議所・阿南市3商店街など/徳島県阿南市
概要 四国最東端に位置し、徳島県南の一大商業地として知られる阿南市。これまで、店主たちは各商店街単位で「まちゼミ」や「繁盛店づくり支援事業」などで個店力向上や店舗同士、商店街同士の連携を育んできた。今回「商人塾支援事業」で見出した、新たな街の魅力とは――。
商店街に集う「多様なつながり」が新たな可能性を広げていく

商人塾

各種連携

個店活性

人材育成・組織力強化

事業名 商人塾支援事業
商店街名 日詰商店会/岩手県紫波町
概要 「これからの商店街のあり方、方向性を学びたい」という思いから、商人塾を実施した日詰商店会。地域の活動団体、行政や金融機関と話し合いを重ねることで、新たなつながりと可能性が生まれている。
地域の魅力を個店の味に。新たな名物を共同開発!

繁盛店づくり

地域資源

地域振興

各種連携

事業名 繁盛店づくり支援事業
商店街名 十日町個店活性化勉強会(とおかまち逸品会)/新潟県十日町市
概要 商店街の垣根を超えて活動しているグループ「十日町個店活性化勉強会(通称、とおかまち逸品会)」が、繁盛店づくり支援事業を活用し、街の新たな名物「越後妻有(えちごつまり)里山寿司」を生み出した。コロナ禍にあえぐ地元の飲食店に希望の光をともしたこの取組みに迫る。
店主が自主的につながり、アイデアがあふれ、新たな街の魅力が生まれる

繁盛店づくり

トータルプラン

商人塾

地域資源

地域振興

各種連携

空店舗活用

創業・事業承継

商店街名 鹿沼市内の商店街・鹿沼商工会議所/栃木県鹿沼市
概要 鹿沼市の商店街の店主たちは、研修会やまちゼミの実施を通して年々連帯感を高めてきた。そのつながりがもとになり、街の可能性が広がっている。商工会議所のサポートが頼もしい。
逆境の今こそ学ぼう! コラボレーションで商店街の「魅力向上」

繁盛店づくり

各種連携

個店活性

事業名 繁盛店づくり支援事業
商店街名 花火通り商店街/秋田県大仙市
概要 コロナ禍により、客足が激減、1年で最もにぎわう花火大会も中止に。急激な商環境の変化に直面する花火通り商店街では、新たな魅力を創出しようと全国商店街支援センターの研修事業に取り組んだ。研修を通じて真摯に店づくりに向き合い、商店街は前進する。
店主と学生の世代を超えた絆 コロナ禍で花開く地域への想い

各種連携

子育て・高齢者

空店舗活用

コミュニティ

商店街名 石橋商店会/大阪府池田市
概要 大阪府池田市の石橋商店会は、15年にもわたり近隣の大阪大学の学生と交流を続け、数多くのイベントを共催してきた。コロナ禍で大学の授業のオンライン化が進み、街を歩く学生の姿が激減する今も、商店街と学生は地域の声を聞きながら、次々に企画を実現している。学生の活躍とそれを見守る商店街のあたたかいストーリーを紹介する。
地域を巻き込み結束を強くした起死回生のアイデアは「崖っぷち」

地域振興

各種連携

個店活性

商店街名 宇治橋通商店街振興組合/京都府宇治市
概要 「崖っぷち弁当」――一度聞けば忘れられない自虐的なネーミングで瞬く間に話題となり、コロナ禍における自粛期間を切り抜けた、宇治橋通り商店街。企画のブランド化、SNSでの拡散、さらにはタクシー会社との連携サービス、スタンプラリーなど、店舗同士や地元企業、住民とのつながりで、取組みを次々に展開させていった。
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