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活性化事例

商店街活性化事例レポート

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名物作りで生まれる商店街と地域の一体感

トライアル実行

地域資源

各種連携

事業名 トライアル実行支援事業
商店街名 協同組合 折尾商連/福岡県北九州市
概要 北九州学術研究都市の入口でもあり、1日に約3万人の乗降客数を誇る折尾駅。現在進んでいる整備事業によって人口増加が見込まれる一方、長期に渡る工事により来街者が安心して滞在できない状況が続いており、商連は長年頭を悩ませてきた。そんな折尾で始まったのが、人々を繋ぐシンボルとしての名物スイーツ作りだ。
商店街発!オリジナル商品③ “地域住民とともに醸す、まちなかワイン ”
商店街名 ドメーヌ水戸・泉町二丁目商店街振興組合/茨城県水戸市
概要 商店街と地域の人々をつなぐ場。ともににつくりともに楽しむ、商店街ワイナリーの初しぼりワインが誕生。
商店街発!オリジナル商品② “地域の食材をいかす指宿ご当地グルメ ”

地域資源

情報発信

商店街名 指宿駅前通り会/鹿児島県指宿市
概要 '11年3月の九州新幹線の開業に合わせ、商店街としておもてなしするためのご当地グルメの開発に挑戦。
“指宿といったらこれ。そう思えるものができた”
商店街発!オリジナル商品①

地域資源

個店活性

概要 商店街が独自に手がけるオリジナル商品。共通点は「地域ならではの魅力」だ。そこにしかないアイテムを作り、お店で販売したり、イベント集客を狙ったり、店主同士の連帯感を高めたり。ここでは、「モノ」から始まる活性化例をご紹介。まずは各地の逸品をセレクト!(2017年3月の情報です)
住民自らが店を運営し街をつくる

トータルプラン

地域振興

空店舗活用

コミュニティ

事業名 トータルプラン(地活法認定)
商店街名 福山本通商店街振興組合/広島県福山市
概要 商店街の頭を悩ます「空き店舗問題」だが、福山本通商店街では、商店街が空き店舗を活用し繁盛店として生まれ変わらせた。手を緩めることなく、次々と放たれる二の矢三の矢——。行動する組織の、個店と商店街の活性化術を追った。
特別座談会 その時商店街ができたこと、商店街ができること

災害復興

概要 熊本地震から商店街はいったい何を学んだのか。
今回、被災時に奔走したリーダーたちに集まってもらい、それぞれの経験と想いを、ここで語り合いました
空き店舗(ビル)活用で創業促進商店街の新たな魅力づくりのポイント

地域資源

地域振興

空店舗活用

商店街名 美殿町商店街振興組合・柳ケ瀬商店街(岐阜県岐阜市)、米子駅前商店街(鳥取県米子市)
概要 「美殿町商店街振興組合(岐阜県岐阜市)」や「米子商店街(鳥取県米子市)」など、商店街にある中小規模の空きビルを改修し、そこに創業者を呼び込みながら、同時にまちの魅力づくりを行っているケースが増えている。ここで、各地の取り組みを紹介しながら、空き店舗(ビル)活用による活性化、商店街の魅力づくりのポイントを解説する。
空き店舗がオープン半年で10 万人が来店する集客拠点に

地域振興

空店舗活用

商店街名 若桜街道商店街振興組合(鳥取県鳥取市)
概要 鳥取城の城下町としての歴史を誇り、呉服店・洋品店を中心に栄えてきた若桜街道商店街。しかし時代の変化に伴い、空き店舗が増加の一途をたどっていった。打開策として商店街が起こした行動は、生活者のニーズに耳を傾けること。綿密なマーケティング調査を踏まえオープンした「食を通じた多世代の交流拠点」が住民を商店街に呼び戻す。
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