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活性化事例

商店街活性化事例レポート

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“知って”“来て”“買って”もらう商店街の魅力よ、届け!

トライアル実行

情報発信

事業名 トライアル実行支援事業
商店街名 四万十市商店街振興組合連合会女性部 四万十 玉姫の会/高知県四万十市
概要 母なる四万十川が悠々と流れる四万十市・中村。土佐の小京都ともいわれるこの街で、コロナ禍でもしなやかに活動を続けているのが「四万十 玉姫の会」だ。昨年度の「繁盛店づくり支援事業」を経て、今回挑戦した「トライアル実行支援事業」で取り組んだのは――。

<<この事業の魅力!>>
商店街が考えた新たな取組みを後押し!計画づくりやスケジュール管理など、さまざまな過程を、専門家が企画的にサポート。
商店街が示すSDGs 達成への道

各種連携

情報発信

コミュニティ

SDGs

商店街名 魚町商店街振興組合/福岡県北九州市
概要 JR小倉駅から徒歩3分、北九州市の中心的商店街である魚町商店街振興組合(通称、魚町銀天街)は、古くから先進的な取組みを重ね、’18年、日本初の「SDGs商店街宣言」を掲げた。SDGsによって自身の価値と存在感を高めていく商店街。そのあゆみを紐解く。
街の魅力を発信したい!道の駅設立に向けた挑戦

トータルプラン

地域資源

各種連携

情報発信

観光

事業名 トータルプラン作成支援事業
商店街名 新鎌ケ谷ふれあい街づくり協同組合/千葉県鎌ケ谷市
概要 東武鉄道や新京成電鉄などが乗り入れる新鎌ケ谷駅を擁し、空港への利便性も高い鎌ケ谷市。そんな地域の集客拠点として道の駅を設置したい――トータルプラン作成支援事業を活用し、実現に向けて奮闘する「新鎌ケ谷ふれあい街づくり協同組合」の挑戦に迫った。

<<この事業の魅力!>>
目標の実現に向けてディスカッションを重ねることで、商店街の強み・弱みを再確認し、今後の方向性を切り開く。またチームの結束力も高まる。
歩行者天国でエコを発信!

イベント

各種連携

情報発信

SDGs

商店街名 中町商店街振興組合/長野県松本市
概要 松本城の城下町にある中町商店街は、毎月一度の歩行者天国を活用して、’21年夏から継続的なエコイベントを実施。さまざまなワークショップや体験会を通じて、来場者に環境問題やエコに触れる機会を提供した。
“一店一エコ運動”に注目

各種連携

情報発信

個店活性

SDGs

商店街名 モトスミ・ブレーメン通り商店街振興組合/神奈川県川崎市
概要 ドイツ・ブレーメン市のロイドパサージュ商店街と姉妹商店街の関係にある、東急元住吉駅前のモトスミ・ブレーメン通り商店街。環境先進国のドイツの思想を導入し、各店の特性に合った環境活動を続ける。SDGsに先駆けた先進的な取組みが注目される、商店街の軌跡に迫る。
今までと、これから…… まちの資産を引き継ぐ、再生の物語

地域資源

空店舗活用

SDGs

商店街名 トビチ商店街/長野県辰野町
概要 長野県辰野町。諏訪湖の南西の小さなまちには、昭和40年半ばに建てられた3階建ての洒落たデザインの商業ビルが立ち並ぶ。かつて隆盛を極めた商店街。だが今は、6割の店がシャッターを閉じている。そんな一見うらぶれたまちに、新たな風が吹いているという。点在する飛び飛びの店をつなぎ直し、まちを再生する物語が、始まっている。
多様な人材とつながって学ぶ!商店街の魅力発信のミライ

商人塾

各種連携

人材育成・組織力強化

IT

事業名 商人塾支援事業
商店街名 NPO法人わくわく西灘(水道筋商店街)/兵庫県神戸市
概要 水道筋商店街の若手店主が中心となり、活動の幅を広げるため’20年4月に発足したNPO法人わくわく西灘が、’21年度「商人塾」を開催した。平均年齢40代の次世代メンバーが、水道筋の課題解決へと動き出す。

<<この事業の魅力!>>
商店街や地域の課題に沿って専門家や実践者を招き「商人塾」を開催することで、次世代リーダ掘・育成と、地域連携を促進する。
街を元気にする地域食堂

各種連携

子育て・高齢者

安全・安心

コミュニティ

SDGs

商店街名 泉町二丁目商店街振興組合/茨城県水戸市
概要 ファーマーズマーケットやバルイベントなど、水戸の街を食で盛り上げる取組みの中心を担ってきた泉町二丁目商店街。’16年からは地域食堂「310(サンイチマル)食堂」もスタート。食の支援のみならず、コミュニティの将来像までも視野に入れたこのプロジェクトとは――?
持続可能な未来に向けて商店街ができること

地域振興

コミュニティ

SDGs

特集 SPECIAL TALK SESSION
概要 人類が地球で暮らし続けていくために、2030年までに達成すべき目標が「SDGs(持続可能な開発目標)」。一体何から始めればいいのか途方に暮れる商店街もあるようだが、地域とSDGsに詳しいタレントの大桃美代子さんいわく実はSDGsとは〝特別なことではなく、生活の中にある〞もの。ナビゲーター小野寺愛さんの司会のもと、大桃さんと全国商店街支援センターの桑島俊彦との対談が実現した。
空き店舗への本格出店がつなぐ“新しい商店街”への未来

空き店舗総合支援

空店舗活用

創業・事業承継

事業名 空き店舗総合支援パッケージ事業
商店街名 神明通り商店街振興組合/福島県会津若松市
概要 自分たちの手で新しい商店街をつくっていく。その熱き心意気を組合メンバーで共有し、空き店舗対策に乗り出した神明通り商店街。’21年11月、事業を活用し「お試し出店」から「本格出店」を実現させた。

<<この事業の魅力!>>
商店街が抱える空き店舗の課題解決のため専門家を派遣。空き店舗の活用法についての研修、貸店舗ツアー、お試し出店などの取組みで解決に導く。
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