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平成21年度 事業実績

ベーシック総合支援事業

「ベーシック総合支援事業」は、地域商店街活性化法の施行に伴い、商店街活性化事業計画の認定のサポートや補助金等の有効活用で地域商店街の活性化を推進する事業です。支援パートナー(全国商店街支援センターに登録の専門家)を派遣し、商店街のサポートを行いました。

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オーダーメイド研修事業

「オーダーメイド研修事業」では、商店街の現状やニーズを把握している商店街支援機関や商店街組織等から研修企画を公募し、それぞれの商店街の現状やニーズにマッチした研修を実施しました。

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商店街活動研修事業

「商店街活動研修」では、 座学形式の講習やワークショップ、講師と受講者とのディスカッション、全国の商店街の取り組みについての事例研究などを通し、商店街活動に取り組む際に必要なノウハウとスキルの習得を行います。

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個店経営研修事業

「個店経営研修事業」では、商店街を活性化するため、元気のある繁盛店を1店でも多く創りだし、商店街のイメージや集客力を向上させ、さらに他の個店も影響され活性化する、といったサイクルを生み出すことを目的とし、研修を行いました。

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起業研修事業

「起業研修事業」では、商店街の将来の担い手となる新規創業者の支援・起業を促し、地域商業の活性化を図るため、商店街等での起業希望者に対しての基礎的な研修、開業のための実践的な応用研修、さらに、開業した方に対してのフォローアップ研修を実施しました。

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リテールサポートおよび連携モデル事業

地域小売業の存続のためには、取引先である卸売業との連携による効率化や活性化が大きな役割を果たします。商店街に数多く存在する地域小売業に向けて事業を実施しました。卸売業従業員のリテール・サポート能力向上、卸売業と小売業の連携による事業革新・地域活性化の推進を具体的に進めることを目的としました。

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商店街と大学の連携による協働体制構築事業

「商店街と大学の連携による協働体制構築事業」では商店街活動を促進し、社会課題を解決するノウハウを提供するために、商店街における地域内の大学との協働体制づくりや、多様な主体との新たな連携の在り方についてのモデル構築を行いました。

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